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アギーレジャパン0-4ブラジル代表

小林、太田はそこそこのできか

小林は、惜しいシュートが一本あり、裏への飛び出しや仕掛けの動きが良かった。
太田は、ブラジルを相手に突破こそできなかったが、クロス精度の高さを見せた。チーム全体でも高得点の評価となる。

一方、
田口はポジショニングが悪い上にミスが多く、プレーが消極的だった。
森岡は、縦パスに光るものがあったが、中盤としては運動量が少なく、岡崎孤立の原因を作り出していた。


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